焙煎豆

  • 焙煎豆2021ブラジル「カップ・オブ・エクセレンス」 ロチェド農園  200g
    焙煎豆2021ブラジル「カップ・オブ・エクセレンス」 ロチェド農園  200g
    2,300円
    昨年12月開催のブラジル「カップ・オブ・エクセレンス」受賞ロットになります。マッタデミナスのレッドカツアイ・ナチュラル精製です。受賞順位は第19位、スコアは87.83点です。
  • 焙煎豆 2021ニカラグア「カップ・オブ・エクセレンス」エル・ポステ  200g
    焙煎豆 2021ニカラグア「カップ・オブ・エクセレンス」エル・ポステ  200g
    2,200円
    2021ニカラグア「カップ・オブ・エクセレンス」受賞ロットになります。この10年ほど、ほぼ毎年COEに入賞している名農園で単独品種ではなくブルボン、カトゥラなど品種ブレンドながらゲイシャなどに混じっての入賞を果たしています。紅茶やレモングラスのようなフローラルなコーヒーです。
  • 焙煎豆 2021ホンジュラス「カップ・オブ・エクセレンス」ラ・ビクトリア ナショナル・ウィナー  200g
    焙煎豆 2021ホンジュラス「カップ・オブ・エクセレンス」ラ・ビクトリア ナショナル・ウィナー  200g
    2,000円
    2021ホンジュラス「カップ・オブ・エクセレンス」の国内選考通過品で本選に進めなかったためナショナル・ウィナーという呼び名で取引される商品になります。品種はゲイシャ、精製はウオッシュドです。選考漏れとは言え本選進出基準に僅か1.7点足りなかっただけなので、最近増えて来たそこらの無印ゲイシャとはクオリティが違います。コーヒー価格高騰中なのでゲイシャとしては恐ろしく安い部類に入ると思います。オレンジ・ライムのような一般的なゲイシャ・フレーバーに加えキャラメル・ハニーのような甘さもカッピング・ノートに評価されております。


    先ほど試飲してみましたがさすがにパナマ・ゲイシャの一流どころと比較するとゲイシャのフレーバーは弱いですが味のバランスが良くコクもあり、ポテンシャルの高さを感じます。

(カテゴリー内 : 37点)

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