焙煎豆

  • 焙煎豆 コロンビア・キョウト農園  200g
    焙煎豆 コロンビア・キョウト農園  200g
    850円
    農園主が日本への留学経験ありということで、気に入った日本の地名をそのまま農園名にしてしまったのだとか。少し安直でミーハーな感じが致しますが肝心のコーヒーの方は結構ハイクオリティで人気があります。現在では3つの農園を経営しながら有機での栽培が難しいと言われるティピカ種などを作っております。シェラネバダ地区では一目置かれるような存在だとか...。クリーミーでマイルドなコロンビア・コーヒーです。
  • 焙煎豆 東ティモール マウベシ・ピーベリー  200g
    焙煎豆 東ティモール マウベシ・ピーベリー  200g
    860円
    東ティモールのマウベシ村から集めたピーベリーになります。有機栽培・フェアトレードで味のしっかりしたピーベリーということで少し希有な存在かも。甘くまろやかで飲みよいけれど特段のクオリティを感じないピーベリーが多い中でティモールらしい美味しいピーベリーを今年も送り出してくれております。もともと全体の3%程度しか採れないと言われるピーベリーなので輸入量もほんの20袋程度でした。無くならないうちに手当しましたが次は買えないかも...。
  • 焙煎豆 東ティモール マウベシ・マウレフォ   200g
    焙煎豆 東ティモール マウベシ・マウレフォ   200g
    890円

    パルシック(PARCIC)が支援しているフェアトレードコーヒー、マウベシ。JAS認証豆です。

    特定非営利活動法人パルシックは、1999年9月の東チモールにおける動乱の直後に緊急救援活動を開始。医薬品、緊急物資の配布の後、2000年4月から学校の修復などの復興支援活動を実施。2002年5月東チモールの独立を契機に、コーヒー産業の支援を始める。アイナロ県マウビセ郡で生産者協同組合を組織化。JICA草の根技術支援を受け、加工場の建設、加工技術を指導し、日本市場向けにフェアトレードコーヒー豆の生産し、現在に至る。
    マウレフォ集落がCOCAMAUに参加し始めたのは2008年から。現在の参加世帯数は11世帯。組合長はフランシスコ・ダ・シルバ。集落は急な斜面に張り付くようにして広がりコーヒー畑の半分は集落から徒歩2時間以上離れた場所にあるそうです。組合で共同の加工設備を使って作業しています。

(カテゴリー内 : 51点)

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