• 焙煎豆 2018メキシコ「カップ・オブ・エクセレンス」ペーニャ・ブランカCOE  200g
    焙煎豆 2018メキシコ「カップ・オブ・エクセレンス」ペーニャ・ブランカCOE  200g
    4,200円
    今年のメキシコ「カップ・オブ・エクセレンス」優勝豆になります。国際鑑定士たちが揃って高得点を付けその平均が90点を超える文字通りこの国を代表するコーヒーです。昨年のコロンビアCOE優勝豆もそうでしたが、このクラスのコーヒーになりますと非常に華麗で複雑なフレーバーがあり冷めても一層美味しさが引き立つような誰が飲んでも美味しい、そんなコーヒーです。ブルーベリーやトロピカルフルーツ、キャラメル・蜂蜜など鑑定士の様々な評価が付けられております。
  • 焙煎豆 イエメン モカマタリ・ホワイトキャメル  200g
    焙煎豆 イエメン モカマタリ・ホワイトキャメル  200g
    1,850円
    コーヒーのルーツとも言われるイエメンのモカマタリです。もともと「モカ」というのはイエメンにあった港の名前でここからコーヒーが輸出されておりました。現地読みでは「アルマッカ」のマッカでそれがなまったもののようです。この港から輸出されるコーヒーはすべて「モカ」と呼ばれ、かつてはエチオピアやタンザニアのコーヒーもここから輸出されていたそうで、モカにはエチオピア・モカとイエメン・モカがあるのはその名残です。ワインのような独特の発酵臭があり日本でも根強い人気があるコーヒーです。でも、ヨーロッパなどでは人気が無くモカと言えばエチオピアのイルガチェフェを連想される方が多いようです。政情不安のため入荷が途絶えかけており、近い将来消えてしまいそうな絶滅危惧種コーヒーだといえるかも知れません。
  • 焙煎豆 インドネシア ガヨマウンテン 200g
    焙煎豆 インドネシア ガヨマウンテン 200g
    1,290円
    風味と香りのバランスが良く、まるでカリブのコーヒーのようなフルーティさがあります。昔からこの地区のコーヒーとしては名が通っており、評判の良い商品でした。ガヨ高地というのは秘境のイメージがあってあまり一般に知られておりませんがコピ・ルアックやビオソラでも分かる通り、そのクオリティの高さはちょっと抜きん出たところがあります。

(全商品 : 103点)

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