• 焙煎豆 2019グアテマラ「カップ・オブ・エクセレンス」グアタロン農園  200g
    焙煎豆 2019グアテマラ「カップ・オブ・エクセレンス」グアタロン農園  200g
    1,700円
    2019グアテマラ「カップ・オブ・エクセレンス」受賞ロットになります。品種は人気のパカマラです。定評あるグアテマラ・パカマラ受賞品で輸入ホヤホヤなので売れ残ったどこかの名門農園モノより美味しいだろうと思っております。届いたばかりでまだ試飲もしておりませんがカッピング・ノートを見ますとパカマラらしいフルーティでグレープのようなアロマがあるのだそうです。開封前からお店にいらしたお客様もあり、すぐに売れてしまいそうな商品ですが品評会出品ロットなので30kgしかありません。
  • 焙煎豆 2019ホンジュラス「カップ・オブ・エクセレンス」チョリー農園  200g
    焙煎豆 2019ホンジュラス「カップ・オブ・エクセレンス」チョリー農園  200g
    1,600円
    2019ホンジュラス「カップ・オブ・エクセレンス」の受賞ロットです。品種はパライネマ種(ハイブリッド・チモールとビジャサルチの交配種)です。この品種はホンジュラスで作られたものなのであまり他ではないと思います。甘いまったりとしたフルーティなアロマがあり、いつもCOE受賞ロットばかり購入されるリピーターさんも美味しいと仰ってみえました。
  • 焙煎豆 イエメン モカマタリ・ホワイトキャメル  200g
    焙煎豆 イエメン モカマタリ・ホワイトキャメル  200g
    1,850円
    コーヒーのルーツとも言われるイエメンのモカマタリです。もともと「モカ」というのはイエメンにあった港の名前でここからコーヒーが輸出されておりました。現地読みでは「アルマッカ」のマッカでそれがなまったもののようです。この港から輸出されるコーヒーはすべて「モカ」と呼ばれ、かつてはエチオピアやタンザニアのコーヒーもここから輸出されていたそうで、モカにはエチオピア・モカとイエメン・モカがあるのはその名残です。ワインのような独特の発酵臭があり日本でも根強い人気があるコーヒーです。でも、ヨーロッパなどでは人気が無くモカと言えばエチオピアのイルガチェフェを連想される方が多いようです。政情不安のため入荷が途絶えかけており、近い将来消えてしまいそうな絶滅危惧種コーヒーだといえるかも知れません。

(全商品 : 105点)

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